
今回は、3D映画で観てきました
映像がとても美しく
この一瞬一瞬のために
莫大な時間を要して制作されているんだろうな、と。
制作側の魂は
作品に表れます。
バレエも同じ。
オラフの声
ピエール瀧さん。
静岡市出身の方ですよ。
私よりだいぶ先輩の
同じ高校出身です

海外でご活躍のバレエピアニストさんの中には
まさにON TIMEで
「Let it go」をバレエレッスン用にアレンジしたCDをすでに発売している方もいらっしゃり、
即買いしてます(笑)。←マキ先生ミーハーやな
レッスンの中で使用してます♪
が
小さいクラスの子たちは
ありの~ままの~♪
思わず歌いだしてしまうという・・・
この事態





でもね。
体が勝手に踊りだす、とか
勝手に歌いだす、とか
これってまさに
「舞踊感性」「音楽感性」の根っこだと思うのです。
クラス中は、歌いながらレッスンしたりはさせてませんが、(ここはけじめ
)
そういう
勝手に動き出す感
勝手に歌いだす感、は
壊さないように気をつけています。
これを聴くと、踊らずにはいられないみたいな(笑)
そういうのは宝です。
そしてバレエは
音楽と仲良しでなくちゃね。
「アナと雪の女王」
真の大作ですね
ディズニー魂の結晶
だと思います。
↓なりきりエルサ(笑)。



