普段、ミュージカルは
そう何本も観ないのですが、
今日は
劇団四季の新作「ノートルダムの鐘」
この舞台装置と演出

どーーーぉしてもみたくて
四季劇場へ
チケットはかなり前からとってましたが
さすがの四季様
新作となると
あっっっという間に完売で
今回はチケットに苦労しました
ノートルダム・ド・パリは、
ハッピーエンドではなく、悲しい結末なんですが
ストーリーそのもの、というより
やはり演出、
見せ方(魅せ方)が圧倒的で
やっぱり来てよかったです。
この、熱くなるものというか
夢中になるものというか
引き込まれるものというか
呑まれるものというか。
そういうのって
五感、六感です。
舞台の世界、
理屈ではないのでね。
帰りに寄り道

b by b
わーい


