先日の合同レッスンの日も
ちょいちょい見かけましたが。。。。。
この、
「だらしない」の一言で一蹴したくなる
ユニフォームのパンツ裾

もっとひどい外折りも見かけました。
あの日は合同に集中したかったので、敢えて何も言いませんでしたが
外折り、やめましょう。
じゃ、内折り
ってなると思いますが
だらしがない内折りでは
同じことです。
方法はお任せしますが、
着る、ということに関して、
通常クラスでのレオタードやタイツにはじまり
ユニフォーム、衣裳など、身に着けるものはすべて
ただ着てればいいってわけじゃないと思います。
私がここで言いたいのは、
何を着てるのか、じゃなく
どう着てるのか、です。
「綺麗に」とか
「美しく」とか
「凛と」とか
その先にあるのが、バレエですよね。
普段の服装だらしなくて、美しさ求めたってナンセンスです。
「綺麗に」着ましょう。
ここは
お母さまたちの感性が光りますね。
キラン・・・( ̄▽ ̄)
年が明け、
合同もはじまり、
正念場の第1波がやってきました。
私は、
クラスの中で
生徒たちにもバシッバシッ、ものを言ってます。
日々散々、斬られている生徒たちですが
その範疇は
バックを司るお母さまたちもです!
初舞台のお母さまたちは
ちょっとびっくりしちゃうかもしれないんですけど
「マキ節」
「マキ斬り」
思うところは容赦なく、
斬らせていただきます。
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