みんな
チョコレート
たくさんありがとう

幼稚園軍団は、
特にこちらから聞かなくても
「私、〇〇くんが好き
」
「〇〇くんにチョコあげる
」
「〇〇くんと結婚する
」
「〇〇くんと〇〇くんが両方好きで困っちゃう
」
教えてくれます(笑)。
小学生軍団は、
「好きな子いるの
?」
「誰かにあげるの
?」
聞くと、
口々に一斉にしゃべり出し(笑)
それらを総論すると
「クラスの男の子たちはいつもガヤガヤ・ガサガサしていてうるさくて
くだらないことばかりしてるし、
もーぅまったくやんなっちゃう
そんなんだから、好きな子なんていないっ」
「だよねー」
「ねー」
キッパリ
ピシャリ
・・・と。
クラスの男の子なんて、お相手になりませんわ
そんなとこでしょうか(笑)。
男の子はまだまだ幼くて
女の子の方が数段上ですね
小学生というお年頃。
男の子のためのチョコじゃなく、
女の子同士でやるみたいです。
至ってクールな
うちのガールズたちです(笑)。
中学生になると
ちょっとはにかみながら
「あげたい子・・いる・・んです
」
・・・と。
いーね、いーね
先生、キュンキュンしちゃうよ。
そんな君たちの姿に(笑)。
先生にも
そんな時代があったなぁ(遠い目・・・
)


