1/21(土)
チャコットさんの特別販売会
会場は、ツインメッセです。

この用紙が入館証になるそうですので、
全員に配布します
気になる人は行ってみてね。
(当日、この用紙を忘れてしまっても、追い帰されちゃうようなことはないと思いますが、
うっかり忘れちゃったときは、私の名前かスタジオ名を言ってみてくださ~い。)
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2017/01/11セール情報
2016/10/10食欲の秋!
かわいくて、食べるのもったいない


けど、食べちゃうよ
Sunday Brunchさんの期間限定「Shaun the Sheep Cafe
」
アードマン・アニメーションズ40周年記念
子どもがいなかったときには、
みることもなかった「ひつじのショーン」
キャラクターたちは、粘土でできていて(クレイアニメーションという技法)、
約6秒のシーンを撮影するのに、丸1日かかることもあるんだそうです。
アードマンの、
シュールでいてほっこりなあの世界観、いいですよね
2016/10/09ダリ展 2016
特別ファンというわけではなかったけど、

「完璧を恐れるな」
by サルバドール・ダリ
かっちょえ~~~!
と、
このフレーズに一撃され(笑)
行ってみたくなりました。

ダリと言えば、
歪んだ時計・・
柔らかい時計・・
溶けた時計・・
有名です。

(国立新美術館HPより)
ダリは、
時を歪ませることで
その対象すらも、時から切り離したかったのだとか。
だからかなぁ。
現実と幻想の境界線を行ったり来たり。
あの独特な浮遊感。
瞬間の停止。
これが、ダリの世界か。
彼の世界に、
じっくり、どっぷり浸かったのははじめてでした。
ダリは、
舞台美術も手掛けていて
「狂わしきトリスタン」

(国立新美術館HPより)
これは、バレエ・リュスの頃。
この時の衣裳は、ココ・シャネル。
どんな舞台だったのかなぁ・・・
どんな舞台に仕上がっていたんだろう・・。
ダリ作品は、
とても力強くて、
彼の才能が「狂気」とさえ表現されるのが
わかる気がした。
いろんな感覚が、残る。
彼は亡くとも、

作品が、生きている。
ダリ展
国立新美術館
12/12まで
http://salvador-dali.jp/
完璧を 恐れるな。
2016/10/05至福のミルクティ
時々、
むしょーーーに
飲みたくなります。

かき混ぜちゃダメ、ストロー禁止、な
アイスミルクティ。
これ、静岡の人なら、わかるよね。
ご当地ドリンク(笑)。
2016/10/02セール情報
シルビアさんのセールです。
10/15(土)10:00~19:00
10/16(日)10:00~16:30
静岡市民文化会館 C展示室

入場券がなくても入れます
2016/09/12公式サイト
マキ・エコール・ド・バレエ 公式サイト
ギャラリーページに
第3回発表会(全17ページ)
アップしました
(スマホだとページがめくりにくいかもしれません・・・
)
サイト全体的にも第3回仕様になってます。
よかったらのぞいてみてね~
www.maki-ballet.com








