マキ・エコール・ド・バレエ – ページ 11 – 身体を美しく整えるバレエ教室 静岡市

マキ・エコール・ド・バレエ

身体を美しく整えるバレエ教室 静岡市

2023/07/23小さい子たち②

こちらは土曜クラスの様子です。

この子たち、
誰から教わるでもなく、
すしざんまいをしっっっかり継承していました(笑)。

さすがマキっ子ですw


2023/07/17小さい子たち

木曜クラスの様子です。

ミッキーマウスマーチ、
懐かしいなぁ。


彼女たち、
もう小学高学年~中学生になっています。




あっという間。

大きくならないと踊れない踊りと、
小さいときじゃないと踊れない踊りが、
あるよね。


この子たちも今日このときを懐かしく思う日が、
あっという間にくるんだろうなface01

2023/07/09グランシップ初日

上の2クラスは、
ひと足早くグランシップでのレッスンをスタートしました。

この日はキトリクラスのこの子たち↓
自分たちで入館し、自分たちで開錠し、自分たちで床を張り、
自分たちで音を出し、自分たちで踊っていました。

私はスタジオではスタジオのレッスンがあったため、
私だけ遅れて合流。
そんなこともできるくらい、大きくなりました。
感激(ウルウル

2023/06/267年前

懐かしいDollyの世界観が






帰ってきた。

メンバー変われば空気も変わる。
そういうのがまた楽しい。

この子たちも、
普段はこんな感じだけどface15

いつの間にか、
手伝ってくれるようにもなって、
大きくなったな~と
感じるひとときでもありましたface01

2023/06/04古典作品

創りはじめ。

この布、

いじわる姉妹のショールをリユース。






破きまくったショールがこんなふうに役に立つとは(笑)。

2023/06/02雪のワルツ

雪のワルツ 衣裳合わせ。
バレエブラン(白いバレエ)はやっぱりいい。

身長順で並んだら、
Himaが一番大きくてびっくりemoji02

いつの間にかYotsubaを超えて大きくなっていたface08

2023/05/21太鼓グループ

小さい子たちはまだ振付に入っていませんが、
太鼓のチームは出だしのステップをちょっとだけやっています。

2023/05/18回顧展

世界巡回中の「ディオール展」
今なら日本で開催中ということで

軽~い気持ちで行ってきましたが、
ド肝を抜かれました笑。
衣裳に主体性があるのはもちろんのこと、

空間を見事にモノにしていて、

その、見事にモノにしていくサマが
圧巻でした。
写真家・高木由利子さんの作品もエッジが効いていて。

このディオール展に不可欠なエッセンスとなって表現されているところが
さすがだな、って。
ディオールの底力は解っているつもりでいましたが、
ディオールにはさらなる深さがあるのを見せつけられました。
魅せるってこういうことだな~って。
クリスチャン・ディオール 夢のクチュリエ
東京都現代美術館

5/28(日)まで