3年ぶり
4年ぶりかな
RADIO

「ゆうラジ!Radio魂(ソウル)」
2/22(水)16:45~16:55 「リビカル玉手箱」
マシンガントークは封印っ
おとなしーーーーーーーーく、やらせていただきます(笑)。
素が出ないよう気を付けたいと思います(笑)
2017/02/20FM-Hi
2017/02/19次の一歩
昨日から、
トウシューズレッスンが始まった子

履きはじめは、
「生まれたばかりの小鹿」みたいな脚になることもありますが
だんだんとコントロールできる力を養っていきます。

トウシューズ履くと、
普段言われていることがいかに大事か、
カラダで理解していくようになります。
新しい一歩っ
2017/02/14ハッピーバレンタイン
子どもたちからのバレンタインチョコ

ありがとうね。
(Sayukiのチョコは、すでに食べちゃって先生のお腹の中・・笑。)
この時期、子どもたちとバレンタイントークしたりするのですが、
「渡したい男の子いるの?」と聞いても、
「いません
」
「あげるのは女の子だけ
」
結構ドライな答えも少なくないうちの子たちです
中には、照れながら
「〇〇くん・・
」
と好きな男の子の名前を教えてくれる子もいます。
かーーーーーわーーーーーいーーーーーいーーーーー
ある日の小学3年生軍団との会話で
「クラスにカッコいい子は3人いるけど、カッコいいだけじゃダメ」
なんて、一丁前なことを言ってる子もいました(笑)。
そーだよねー
見た目だけカッコよくてもダメだよね。
あぁ、この子は将来、絶対に変な男に引っかかることはなかろう、と
確信した先生でした(笑)。
よろしいっ
「学校には持ってっちゃいけないけど、持ってっちゃう」
なんて、確信犯も(笑)。
あー先生も子どもの頃、持ってった派(笑)
持ってくるなって言われると余計持っていきたくなるよね。
で、
持ってっちゃダメなチョコを持ってって、バレずに渡す。
このスリルがさ。
先生はそんな子どもでした(笑)。(まったくもって手本にも参考にもならないが)
あの子たちのチョコが
どうか没収されませんように。
先生は朝から祈ってます(笑)。
これこれ。
これを食べたら、正義の味方になれない気がしない。

いや、なれないわけがない
とすら、思う(笑)。
いやーーーー斬新

カタカナひらがな漢字MIX
そして、このクオリティの高さに恐縮してます

すご~い
みんなありがとう
ハッピーバレンタイン
2017/02/11羽田より最終便
真夜中の新千歳空港

前に来たのはいつだったかな~って思ったら、
娘がお腹にいた時だから、9年前
ヤン・ヌイッツ先生の「札幌芸術の森バレエセミナー」以来の北海道です。
あの時は、夏だっけな
どこへでも行っちゃう妊婦でした(笑)。
さて、普段ポカポカに身を置く静岡人が
真冬の札幌に耐えられるかな~(/ω\)
9年ぶりの札幌
2017/02/10先輩・後輩
お稽古事で学ぶことは
技術とか知識だけ、ではなくて
お芸事は特に、
縦のつながりに敏感であってほしいと思います。

だからこうした何気ない一コマも
大事にしていきたいです。
2017/02/08もうそんな時期(゜o゜)
明日より、
第4回発表会資料を配布します。
レッスンが始まるときに本人たちに手渡す予定でいますが、
最終的に読んでくださるのはお母さまたちですので、
お子さんがレッスンしている間に資料に目を通したいな~っていう方いらっしゃいましたら、
お子さんを送っていただいた時にひと声かけてください。
先にお母さまにお渡しします。

我が家のプリンター
狂ったように稼働中(笑)
がんばっておくれ~
うちのエプソン
(業務用じゃなく家庭用プリンターなのに大量印刷かけられ、必死に働いてます・・笑。)
2017/02/07月曜日
毎週月曜日は、
外部での大人クラスが午前から夜まで続きます。
「向上」がねらいの子どもクラスとはちょっと異なり、
「健康のため」
「美容のため」
という目的が大人クラスは圧倒的に多いです。
現状維持、とか
アンチエイジングが目的なら、
レッスンは「楽しい」だけに重きをおいてもいいと思います。
でも、
それだけじゃちょっと物足りない、って方もいて
もっと上手になりたいな~、とか
舞台にも立ってみたいな~、とか
そういう気持ちが自分の中に少しでもあるのなら、
「向上」を視野に入れなくてはなりません。
そして、
「向上」を視野に入れるなら、楽しい中にも厳しさが(自分に対する厳しさが)問われてくると思います。
どっちでいくか、は
自分が決めることであって
私が決めることでもないし、
まったくもって本人次第です。
大人のクラスで
一番の特徴といったら、
覚えるまでに時間がかかる、ということ。
(画面の向こうで耳をふさいでる姿が目に浮かぶよ~笑。)
まぁ、ぶっちゃけそれはいいのよ(笑)
年齢上がれば
誰だって
頭が固くなる
覚えも悪くなる
すぐ忘れちゃう(笑)
大人の階段のぼるっていうのは
そういう階段も一緒にのぼっちゃうんだよね(笑) のぼりたくないのに(笑)
そういうものだから、それはそれでいい!
しょんないじゃん(笑)!
でも、
指導していて
あー困ったなーって思うのは、
その固い頭を一切ほぐそうとしないまま
固い頭のまんまでバレエしようとしている姿を目の当たりにするとき。
これはもう、どんな言葉をかけても固いところには入っていかないし、
からだも言うこと聞かないし、
何も、響かない。
・・・( ̄▽ ̄)
飛んでくる質問も
「わかりませーん」の上にあぐらをかいたような質問だと
こちらも表面的な返答しかできないし。
「わかりませーん」を
「わかりませーん」のまま投げる質問は
奥がないのです。ツッコめない。
わからないって言いながらも
一生懸命やってる姿を見れば
こちらも熱が入ります。
やろうとしているけどできない、のと
できないからできない、って開き直っているのは
パッと見てわかっちゃうからね。
子どもたちにもよく言うのですが、
レッスン中、
それが必ずしも褒められているわけじゃなくても、
注意であっても名指しで言われているうちが華。
名前が飛び交わなくなったら、それまで。
言ってもしょんないか、って思ったら言わないもん。そうでしょ?
大人のクラスには、大人のクラスならではの難しさっていうのがあって。
私はこれでOK、と思ったらそれでおしまい。
私はダメ、と思ったらそこで終わり。
自分が自分を、決めているんだよね。
頭を使っただけの踊りを
「頭でっかちの踊り」と言ったりしますが、
頭をまったく使わない踊りは、
それはそれで退屈な踊りだと思う。
つまづくとき、
わからないとき、
「わかんなーい」にあぐらをかかず
自分で考えてみる。
つなぎの部分なんかは、特にそう。
これは前回の発表会のときにも言ってきたつもりだったんだけどなぁ。
バレエキャリアにも、もっとプライドもってほしい。
10年以上もレッスン続けているのに、
表面だけなぞっているのはもったいないと思うから。

バレエで求められる柔軟性は
カラダだけじゃなくて
頭や心も同じです。
全部、つながっているからです。
わかんなかったら聞けばいい、そうすれば欲しい答えがかってくるからっていう、
その場しのぎの解決法では、
10年しても20年しても変わらないと思います。
その瞬間が解決するだけで
カラダに沁み込んでいかないわけだから。
レッスンの前提にあるもの(自分の中にあるもの)が
レッスンの受け方(有効か無効か)を左右するんだと思います。
その受け方が、
人を向上させていくんだと思います。
2017/02/03ガタガタ
インフルエンザは今、
小学生が大打撃を受けているという印象・・・
今日のスタジオ、
特にフロリナは、インフルエンザやら学級閉鎖やら
6人しか来れる子いませんでした・・・(/ω\)
静岡弁で言うところの、
しょんないけんねー
な、状況
※しょんない、っていうのは、静岡弁で仕方がないという意味です・・笑。
仕方がない、を「しかたんない」とも言います・・笑。

発表会本番前の冬だったら、
マキ先生、キィ~
ってなっちゃうけど(笑)、
しょんない、で済むこの冬はまだかわいいもんだ(笑)

今日は6人しかいなかったけど、
スイスイ~っとコマを進めたよ。

もっと小さい子たちは、

園や学校にもよると思うけど、比較的元気

すでにインフルを終えた子もあり(笑)。
学級閉鎖を乗り越えた子もあり(笑)。
まーぁ、とにもかくにも、てんやわんやの子どもたちです(笑)。
おねえさまたちは、さすがに安泰

今日のクラスは、
ドンキ友人1幕をメインに
頑張れよ~6年っ


