木曜、幼児科。
この日のレッスンは素晴らしかった
ダメな時は、ドッカン
ドッカン
叱りますが、
いい時は「今のは今までで一番よかった」「素晴らしい!」
そのままを伝えます。

そして、ドヤ顔だった年少チーム(笑)。

本当に可愛い子たち。
1年生は、場当たり稽古のダメ出しから入り、、、、、、

かなり大きなドッカン




先生は、できると思っているので言いました。
でもそのためには、4人の中に何かが芽生えなくてはダメ。
叱られた→悔しかった→この後が問題です。
かなりのドッカン
で涙もありましたが、あとは見守ります。
3年生とは、プリンセスの最終調整について、相談させてもらいました。

すぐに対応することができるこの子たち。
頼もしく思っています。
あなたたちのその背中で、引っ張ってほしい。
高学年~中学生のメンバーは、
もうバックヤードでの役割分担まで話ができていて、さすがです
手がかからないどころか、
自分たちからバックヤードでの任務を申し出てくれるくらいに成長しました。

この子たちも、ちょっと前までピヨピヨしていたのに(笑)。
そんなあなたたち姿が眩しかったりしています。ありがとう。
土曜日の年中グループ。
プリンセスはかなり締まってきました。


音も掴んでいます。
何より毎回のレッスンに緊張感がある。
空気は確実に変わりました。


トレパックは、まだまだ油断はできませんが
引き続き、音に厳しくレッスンをしていきます。

himeには、つま先・指先への意識がもっともっとできるように。
motoは、ずっと言い続けているけどルルベが弱い
お腹が上がっていないのがすべての原因。
常日頃から意識を

アンダー・ザ・シーのメンバーには
もう少し堂々と、が課題です。
視線に気をつけなさい。踊ってるのに下向いちゃうなんて、もったいないよ

大人は、ビデオでのフォーメーションチェック。
客観的に見て、何を感じるか。
そこから生まれてくるものは、大きいです。
アラビアメンバーも、
明日のクラスで最終調整に入ります。

みんな、もうひと頑張りするよーっ


