このところ、バレエ映画が続いてますね
「ダンシング・チャップリン」に行ってきました。
娘が生まれてからは、
なかなか映画なんて観に行くことがなくなってしまい
こういう時間過ごしたのって、産後はじめて
やっぱりフイルムっていいですね。
テレビやDVDとは違います。
ローラン・プティには独特の世界観があり、
思考が斬新
ピンクフロイドの時も、その発想にたまげましたが、
チャップリンをバレエで表現するって、
これもまたすごいことです。
なかなか思いつかないと思う。
だからやっぱり「巨匠」なのです
偉大です。
周防監督も、おっとりしたキャラだけど、
やる時はやるからかっこいいね
チャップリンの「パンのダンス」がかわいかったなぁ


