仙女がシンデレラに贈る、

四季のシーンです。
春

夏

秋

冬

古典となると、
フォーメーションが大変だけど








それが楽しかったりもするんだよね。



古典はいつも、自然と力が入ります。






創っていくっていいな~と





つくづく思うよ。




みんなで創っていく雰囲気
創られていく空気。
ゼロだったものが
だんだん形になっていくその過程。




それが舞台という板にのっていく瞬間が大好き。






秋の子たちは、
ハプニング続出だったけど(笑)
やってるほうも観てるほうも、
楽しかったよね


そういうの、なんていうか知ってる?

そういうの、最高っつーのよ(笑)。



秋は単独で記事にしよっと


