

清水マリナート
開館記念企画事業「Juliet」
行ってきました
朗読劇でもない、舞踊劇でもない
シェイクスピアの確固たる世界観を
語り、芝居、ダンスで取り組むというもの
驚いたのは、ロミオ役は登場しなくて
抽象的に仕上げていました
今までにない、作品解釈が新鮮でした!
久々にコンテンポラリーの空気を身体いっぱいに浴びました
コンテンポラリーダンサーの方を観るとき
脚より足に目がいきます
コンテの方たちは
足が床に吸い付くように踊りますね
素晴らしい床使いだな〜
さすがだわぁ〜
思いながら見とれていました
そして県西部でご活躍の佐藤先生の生徒さんたちも出演されてました
これまた素晴らしかった〜
佐藤先生はさすがです!
プロコフィエフ
ロミオとジュリエット
「クッションダンス」(携帯CMでお馴染みのアレです)
あの曲はどうしても動きたくなります
バレエ学校で取り組んだ
思い出深い曲です



麻紀先生頑張れ(`_´)ゞ