子ども – ページ 6 – マキ・エコール・ド・バレエ

マキ・エコール・ド・バレエ

身体を美しく整えるバレエ教室 静岡市

カテゴリー: 子ども

2022/12/25ハッピークリスマス!

メリークリスマス187

大忙しのサンタさん
今年も重大任務終えてホッとしてるだろうね188
温泉でも入ってゆっくりしてほしいね笑
スタジオのツリーに

可愛いいたずらが仕掛けてあったface08

しれーっとペコちゃんがいたのと、

ドラえもんが隠れていましたemoji02
誰が仕掛けたんだろう~笑。
みんな、

楽しいクリスマスを~face01

2022/08/28初秋

夏休みはあっという間。

まだまだ暑くて、
レッスン中は汗だくですがface15
毎朝、「秋」を確実に感じるようになりましたね。

2022/08/07小麦色

第5週で、

たった1週会わないだけで

みんな焦げてました(笑)。

2022/08/05ポアントデビュー

バレエやってれば、
いつか私もトウシューズ履きたいなぁ、って気持ちに
なると思うんだよね。

目の前で踊ってる子たち見てたら、
そう思うのが自然じゃん?とも思います。

でもその気持ちが なんとなく では追いつけない現実もあって。
意志の強さや
そのときそのときの選択、
フィジカル面の上達やメンタル面の上昇、
いろんなことが関係してきます。

↑ ここで立つって、
やっぱり特殊なことでね。
トウシューズをいっっちばん最初に考えた人、すごいよね。
いっっちばん最初に履いた人も、すごいね笑。
私は、
トウシューズの域に来た子たちには
尊敬の念があります。
長年、いろ~んな子たちを見てきて、
なんとなく ではこの域に来れないのを知ってるから。




だから、その本気にはとことん付き合おうって、
こちらに向けられる本気には、私も本気で応えようって、
シンプルにそう思います。
トウシューズに向かうためには、
トウシューズに対応できる足を準備することも大事だし、


はじめは何がなんだか解らないわけだから、
シューズ選びを通してその子の足を知る、共有することも大事。



トウシューズの域に辿り着くまでが長いわけだけど、
ここからが本当の意味でのクラシックバレエのスタートなんですよね。
それまでは序章みたいなもので、
ここからが本編なんです。
春からトウシューズデビューしたのは
彼女たち。

今は、基礎を徹底的に。

立つこと、乗ること だけじゃなく
下りること、下り方、 も大切。

トウシューズを履けるくらいのレベルに達してくると
アレグロもバッチュ(打つ)ことが複雑になっていきます。

知らない人からみたら、
足どうなっちゃってんの?って思うのかもね笑

クラスが上がれば
同じことでもセンターで。

そして、ターン系統も強化していきます。

2022/07/29世界の友だち

夏休み限定の、

数回のレッスンでしたが、

うちの子たちは
バレエ用語はフランス語でできている。ということを体感できたと思いますface01

3年ぶりの日本は、
信じられないほど暑かったけどface15
楽しかったそうです。

フランス パリからのお友だちでした。

またおいでface01
待ってるね。

2022/07/24懐かし!

HimaとAzuface01




今、莫大な写真の整理をしています。
いちいち手が止まって、、、
まったくはかどりませんface15

2022/07/13夏到来

あぢぃ~

ひんやりマットで冷却中emoji02