発表会 – ページ 6 – マキ・エコール・ド・バレエ

マキ・エコール・ド・バレエ

身体を美しく整えるバレエ教室 静岡市

カテゴリー: 発表会

2023/06/267年前

懐かしいDollyの世界観が






帰ってきた。

メンバー変われば空気も変わる。
そういうのがまた楽しい。

この子たちも、
普段はこんな感じだけどface15

いつの間にか、
手伝ってくれるようにもなって、
大きくなったな~と
感じるひとときでもありましたface01

2023/06/04古典作品

創りはじめ。

この布、

いじわる姉妹のショールをリユース。






破きまくったショールがこんなふうに役に立つとは(笑)。

2023/06/02雪のワルツ

雪のワルツ 衣裳合わせ。
バレエブラン(白いバレエ)はやっぱりいい。

身長順で並んだら、
Himaが一番大きくてびっくりemoji02

いつの間にかYotsubaを超えて大きくなっていたface08

2023/05/21太鼓グループ

小さい子たちはまだ振付に入っていませんが、
太鼓のチームは出だしのステップをちょっとだけやっています。

2023/05/17ドンキ祭り

ドンキ3幕振り入れ 着々と。
ドンキは「肩-腕-手首」のラインですべてが決まる。

2023/04/22次へ

一気に動き出しました。


↑このチームはすでに1曲振り入れ完了しました(はやっ

今回も、みんなで創っていく過程が楽しみです。

2022/07/10第6回発表会

舞台は楽しい。

スタジオでやってきたことが
合同で合体していって
板に乗ると
私たちだけじゃなくて
スタッフや客席
そして裏方のお母さんたちの団結
そういうものがぜ~んぶ集結していって
目には見えないんだけど
そこに確実にあるエネルギーが
ぶわぁ~って上昇していく瞬間を肌で感じられるっていうのが
たまらない。












その一瞬のために
たくさんの人と人とが関わりあって創っていくんだけど、
あぁ、もっともっと、ずっとずっと
こうやって創っていられたらいいのに、と
いつも思う。
この作品手放したくないなって
いつも、そう思う。
舞台というのは
なんにもないところから
ゼロを1にするところからまず始まって
創って組み立てて共有して集結して昇華して
またゼロから始まるっていう
その繰り返し
その儚さが美しくもあり
尊くもあり
たまらないんだと思う。


















今回は、なんでかわからないけど
私は自分が
第6回にしてはじめて、
肩肘を張らずに、
いい意味で肩の力を少し抜いて
みんなを先導できたかな、
なんて思ったりしています。

第6回発表会「シンデレラ」
今回もとても楽しかったです。
ありがとうございました。
第7回は、
演目についてはまだ白紙の状態だけど
日程はすでに決まっているので、
そこにフォーカスして日々のレッスンを組み立てています!